2014年6月24日火曜日

安曇川水系明王谷白滝谷(比良)


2014.6.22
白滝谷(比良)3名

関西チームは遠征帰りも沢
雨だろうが関係なし!

皆ありがとうね!

高原川水系沢上谷(奥飛騨)


2014.6.21
ソーレ谷(奥飛騨) 5名

雪の仲間達と!
なめなめなーめナメナーメ
日本三大ナメナメ谷

ありがとう!

安曇川水系明王谷奥ノ深谷(比良)



2014.6.18
奥深 3名

いつ行ってもエエ沢や!
初っ端7メートルからほぼ水線通し!



某所(大峰山脈)


2014.6.14-15
大峰某所 5名

泊・焚・茸・魚・釜・滝

最高!

2014年5月29日木曜日

愛知川水系渋川(鈴鹿)


2014.5.23
渋川(鈴鹿)
3名

遅い・・・遅すぎる
5月後半で沢始めとは・・・

ちょっと雪にボケすぎた。






コブ尾根の頭西尾根~ジャンダルム~奥穂高岳(北アルプス)


2014.5.19-20
コブ尾根の頭西尾根~ジャンダルム~奥穂高岳(北アルプス)
2名

白馬の帰り、友と別れまた友と。

下山後、また別の友人から。

「岳沢起点でか?」
『それコブ尾根、俺ら西から』

早い話、ジャン飛騨やろうと思って
一本、南の尾根に乗っちゃいました・・・

登山大系には
・知名度は低いがリッジ登攀の面白みが味わえる
と・・・

確かに・・・ただ【ボロボロのリッジ】だが。。

ベータβ沢降って登り返しで核心だけでもやろーぜ!
って話になったが。

コブ尾根から上がってきたNガイドに『飛騨尾根は下から登ってこそナンボの話!』
と言われ、「まあ確かに」と。ミョーに納得!
って事で、ジャン~奥穂~白出経由で下山

まあ今シーズンたぶん初登だし、記録も見た事ないし、
天狗沢BCに着き主稜線見上げたらガッスガスやし・・・
これはこれでオケ!と二人で訳のわからん納得をし帰路に着く。

今シーズン パートナーとして同行して頂いたA氏に感謝!!
ほんまにありがとうございます!











白馬岳(北アルプス)


2014.5.17-18
白馬岳(北アルプス)
6名

自分の中では「日本三大コワイコワイ」の大雪渓から。
やはり無いね、このルートはダッシュで駆け降りるところであり
登りに使うとこではない。
全てにおいて安全の「あ」の字もない。

といっても、実際登りに使い、ゆっくり周りを見渡せば
最高!なんだなあ・・・

最高でした!
この楽しさはご一緒させて頂いたメンバーにしか解らない時間!

感謝!